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東プレ Realforce108UHは、タッチが軽くて使いやすいキーボード!

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フルサイズのキーボード東プレ Realforce108UHは、やっぱり使いやすい

最近のデスクトップPCに付属してくるキーボードはコンパクトタイプが多く、テンキーが無いものも増えてきています。

ノートPCであれば、携帯性も考えると、それでも良いのですが、仕事等で入力作業を必要とする場合には、デスクトップ用として、フルサイズのキーボードを使うと作業効率が格段にアップします。

また、コンパクトタイプの様に、ピッチサイズが狭いと、男性なら特にタイプミスが増えてしまいます。

入力作業の打ち直しは、結構な時間をロスします。

ということで、効率化を図るために、フルサイズのキーボードで有名な東プレ Realforce108UHを購入してみました。

こちらを今回は紹介したいと思います。

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東プレ Realforce108UHの特長

東プレ Realforce108UHは、フルサイズキーボードなので、108キーあり、寸法も幅455mm、奥行き168.5mm、暑さ39.6mmで、重さ1.4kgと、コンパクトサイズおと比べると、大きくて重いです。

今まで使っていたコンパクトタイプと比べると、ちょうどテンキー分ぐらいの差があります。

WinキーとAPキーも追加されているので、Windows系PCにはうってつけです。

 

静電容量無接点方式統一荷重を採用しているので、キータッチは静かで、とても押しやすい重さになっています。

キーピッチも余裕があるので、かなりタイプミスも減りました。特にタブキーと言語切替キー。

20年前のPCのキーボードは、大体はこの色と大きさだったので、懐かしい雰囲気です。

 

まとめ

やはり、フルサイズキーボードは使いやすいです。

最近では、ノートPCの性能が上がっているので、高性能なノートPCを1台購入して、モニタとこの東プレのキーボードを接続して使えば、デスクトップPCを購入しなくても、充分に使えると思います。

 

 

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